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テーブル定義(フォルダ案内)

カスタムアプリケーション用テーブルの論理定義(DBML)と、関連する設計メモを置く。

正本とサブセット(ドリフト防止)

  • 正本(単一ソース): このフォルダの custom-tables.dbml。列定義・Note の編集はここだけ行う。
  • 一覧表(必須): 正本に Table を追加・改名・削除したら、カスタムテーブル論理定義(DBML)集約ページ の「## テーブル一覧」の表も同一意図で更新する。DBML だけ更新すると一覧と図の説明がドリフトする。AI・エディタ向けのチェックリストはリポジトリ直下の .cursor/rules/custom-tables-dbml.mdc
  • サブセットcustom-tables-*.dbml のうち custom-tables.dbml 以外): generate-dbml-subsets.mjsdbml-subsets.config.json により正本から再生成する。手編集しない。
  • 手順: 正本を更新したらリポジトリルートで npm run docs:generate-dbml-subsets を実行し、差分をコミットする。npm run docs:render-dbml(および docs:dev / docs:build)はサブセット生成を先に実行する。
  • CI: develop 向けの Format Check ワークフローで generate-dbml-subsets.mjs --check を実行し、コミット済みサブセットと正本の不整合を検知する。

DBML から生成した SVG は docs/public/database/ に出力し、上記ページから /database/*.svg で参照する。